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皆様からの応援メッセージ

こちらのページでは、西尾氏のブログ「アリババのつぶやき」へお寄せ頂いたメッセージを抜粋してご紹介しています。


[ やむ ] [2007/02/28 07:45]
応援してます。頑張ってください。今まであまり市政には関心を払ってきませんでしたが、本当は一番身近な市政にこそもっと興味を持ち発言すべきかと最近思ってきました。「水族館反対」に賛成です。

[ 色は匂えど ] [2007/02/28 00:44]
記者会見お疲れ様でございます。これはあくまで個人的な意見なのですが、何点か意見を申し述べさせていただきます無礼をお許し下さい。
1.イオンなどの大規模小売店について
ただ「難しい」の一言で済ませると、現市長の主張となんら変わらないです。市民に問いかけて欲しいです。「2006年にまちづくり3法が改正され、それに基づく条例制定もされた。小規模小売店を守る側面もあるが、郊外化による行政コストの増加を防ぐ側面もある。(郊外化で使わなくて良いお金、他にまわせますよ。)それでも郊外化を良しとしますか?」等と。(条例化されてましたっけ?自信がありません。ごめんなさい。)
2.コンベンションホールについて
これも現市長との争点が明確ではありません。
これからでも構いませんので、安易な借金(合併特例債)を良しとせず、「1円でも安く且つ良いもの」を模索して欲しいです。(市民会館改築するなら、それにコンベンションホールの機能を付加できないか等)
以上です。
全体的に良いマニュフェストで、好印象でした。
今後は多忙を極めると思いますが、お体を大切にしてください。
微力ですが、応援してます。

[ k ] [2007/02/26 21:09]
心中お察し申し上げます。理想的な形での立候補ではなかったのではないでしょうか。西尾さん以外に人材がいない、とのことのようです。
私も函館の友人を通じて微力ながら関係団体に働きかけるつもりです。

[ 北斗の五郎太 ] [2007/02/25 19:56]
マニフェスト読ませて頂きました。市民の信任を得ることは短期間では大変でしょうが、支えてくれる同期の仲間たちと邁進して下さい。”
ブログ”というものが介在する全国で初めての選挙区になります。「子ども達の笑顔と未来の会」、良い響きです。
ラ・サールファミリースピリットを心に刻み、函館の街と住む人たちの心を変えましょう。そしてこのような選挙戦の舞台を造ってくれた函館電子新聞さんにも感謝しましょう(笑)。

[ 選挙管理委員 ] [2007/02/25 18:20]
辞職に到るまでの,そして辞職からの経緯を考えると,西尾さん本人が立候補され,函館市政の方向性や権力のあり方について,市民の信を問うべきと思っていました。
「子ども達の笑顔と未来」のためにも,市民からの信任が得られることを期待しております。

[ 大地 ] [2007/02/27 01:42]
立ち上がったからには絶対勝ちたいですね。本当に応援しています。今回の様々な動きが函館にとって良い事になると素敵ですね。

[ アリババの息子 ] [2007/02/26 13:13]
西尾氏の函館市長選出馬新聞で拝見いたしました。止まる地獄・出るも地獄で、あえて火中の栗を拾う西尾さんには、体調に留意され、短期決戦の戦いに臨んでもらいたいと、思います。函館市の未来在る都市作りと、今後の子供たちの夢作りの出来る市政を是非とも作って下さい。
一部の、私利私欲の新聞記事に、気にとめる事はありません。函館に未来を思う常識を持った市民は、何が正義かはっきり分かっております。
これから応援して参りますので、体には十分ご自愛なされて、これからの戦いにともに望みましょう。!!!!!!!

[ よしあき ] [2007/02/23 00:23]
アリババさん、いよいよ決戦ですね。このようにコメントすることは、もうできないかもしれません。でも、きっと何かの形で、お会いできることを期待しております。
選挙カーには、大きな声を出して手を振りたいと思っています。私のような函館市民は、たくさんいますよ、きっと。

[ 希望の星 ] [2007/02/23 17:32]
西尾さん、この日をどんなに待っていたか。良識のある市民ならぐじゃらぐじゃら理屈をつけて出るなとか、出れとかそんなことを議論すべきではない。そんな感覚の函館人が多いのではないか、西尾さん以外のヒトが出れば必ず負けます。あなただから市民は選挙に行くのです。そして何故黒いヒトを告発しないのですか。助役室に乗り込んで「市役所からたたき出す」と言ったヒトを。又同じ事をやりますよ。
司直に任すべきです。

[ 草の根 ] [2007/02/23 23:44]
さて、みなさん。勝ちましょう! とにかく勝ちましょう! 負けたら、今の状況を信任した結果になってしまいます。絶対勝ちましょう。そのために、草の根選挙を徹底しませんか。
このブロガーで、行動できる方は多分100人はいると信じてます。であれば、明日、信用できる方、たった2名に声かけましょう。言うことは2つ「西尾さんへの協力」そして、「一週間かかっていいから、信用できる方2名に声かけてくれ」。これだけでいいのです。8週間後には、10万人になります。
この時の鉄則。「あくまで水面下で」
必ず勝って、函館を普通に戻しましょう。西尾さん、信じてます。

[ へぇー ] [2007/02/24 00:19]
それなら、わたしなんかでもできます。同じことを続けて!って伝えればいいんですよね。何十人もって言われたら困りますし、あきらめていたと思いますが、2人だけなら大丈夫です。あー、これでようやく西尾さんを、言葉だけではなく、実際に応援できそうです。

[ ニコニコ ] [2007/02/23 22:32]
待ってました!ただ一言
応援しております!とにかく勝ってください!

[ 応援団1 ] [2007/02/23 17:28]
市長に立候補なさる由、新聞で拝見しました。
選挙のプロがいないほうが、却って良いのかも知れません。無党派層の風が、追い風になるといいですね。この時点で支持団体を失うような公約は出来ないでしょうから、市の財政問題と天の声問題を争点に絞れば、いい線行くかも。(私の本音は、市議トップ当選を期待したかった)
大した力はないけど、勝手に応援させて頂きます。一点突破、全面展開!

[ M ] [2007/02/23 13:58]
待ってました!!
いよいよ出馬を決心なされたようでワクワクしています。西尾さん、出るからには勝ってください。奇麗事ばかり並べていては勝てません。
中傷、ゴッシプじゃなく正々堂々と相手の弱点、 つまり老人ホーム口利き問題、財界やうそメディアとの癒着等も争点にしていかないと一般無党派層にはただの内ゲバとしか思われません。今の函館市の厳しい財政も踏まえすぐにとは言わないまでも近い将来の改革をも期待し、全面的に応援させていただきます。

[ 最初で最後 ] [2007/02/21 02:12]
西尾さん。お疲れ様です。
関連するブログ、そのコメント、新聞記事、関係者の言葉、市内の状況、そうしたことを今まで、じっと見てまいりました。多分、既に、高校の同窓の友人やその他の方々からの要請で身動きとれない状況になっているのですは?と思います。
しかし、現実は、悲しい限りですが、非常に厳しいです。西尾さんの立場に置かれると、そうしたお声は、ほんの少ししか入ってこないと思います。尊敬する一人として、最初で最後、一回だけ申し上げます。
選挙は、勝たなくてはなりません。勝って欲しいのです。そのためには、次の条件が必要になるかと思います。

@市内の多くの方が、争点を知らない。つまり、身内のケンカと思っている。→→これに対しては、ブラックジャーナリズムに対して、訴訟で白黒つける必要があります。更には、市長からの明確な謝罪。議長の口利きの徹底解明が必要です。
しかし、こうしたことが、選挙後に判明しても(釈迦に説法ですが)時既に遅しです。 ブログを見ているほんのわずかの方や、市内の少数の方は、既に判断していると思いますが、そうでない方々は、「何か変だぞ」という程度の認識ですので、投票行動までには至らないでしょう。つまり、現状のままでは、勝つまでには要素が不足していると言わざるを得ません。

A正攻法、つまり選挙公約で勝負する→→争点を単純化する必要があるでしょう。短期間に多くの市民の指示を得るには、論点を数点に絞って、違いを明確にすべきです。残念ですが、私を含めて、市民の自治意識は、ここ函館は極めて低く(これが、今の諸般の低落を招いているのですが)、はっきりした争点が必要です。市政を知り尽くしている西尾さんには、本意ではないでしょうが、そうした選挙公約にすべきかと思います(既にそうなっていたら失礼な発言ですいません)。「函館が変わるんだ!」そうした強いメッセージが不可欠です。

つまり、@だけでは不足で、Aとの合わせ技でなくては、勝てないというのが、悲しいかな、今の函館の現状だと考えるに至りました。(@が、強烈にブレイクして、お茶の間の話題にまでなれば別ですが、これは望み薄です)
こうして考えると、@はマスコミ等に頑張ってもらう他力作戦しかできませんが、Aについては、思い切って、今までの函館としがらみのない方を擁立するという手法も、勝つためには考えるべき選択肢かと思います。西尾さんを支援する会の方々も納得し、、西尾さん自身も我が意を託すことができる方であれば、ブログで応援している方も賛同するのではないでしょうか。情報収集するにつけ、函館の悪しき既得権益層の力は、市民の意識の古さと共に、大きな壁になると考えます。「新風」が必要です。変わるんだ! よーし、やってみろ! そんな期待を市民の方々から得ることが、必要だと痛感しました。 西尾さん自身、この段階に至っては、外堀もほとんど埋まり、大変な状況かと思いますが、西尾さんの志を遂げるためにも、是非ともよくよくお考え下さい。
その結果が何であれ、私は心から応援します。
こうした生の話が入らない状況と察し、拙い意見ですいませんが、最初で最後のコメントです。


[ みずさし ] [2007/02/21 00:10]
西尾さんを心から応援しています。ただ、みなさんには水を差すようで悪いのですが、市民一般には、驚くほど広がっていません。電子新聞だけのせいではありません。マスコミ、特に道新の影響が本当に大きいです。残念でなりません。どうか、みなさん。西尾さんの本当の声を、一人でも多くの方に広めませんか?
ただ、こうして応援するのも、言わば、西尾さんの心中を察すれば、勝手なことだとも感じています。しがらみのない、若い方で、西尾さんが信頼して推す方がいるのでしたら、当然、わたくしも応援します。
熟考の今、最後のご決断を。

[ よしあき ] [2007/02/20 23:59]
今日はじめて、アリババさんのブログを拝見しました。
長年にわたり、若い頃から上司の方々に良い影響を受け、函館市に愛着を持って「正直」に市政に携わって来られたのだと感じております。本当にお疲れ様でございました。辞職に関しても、勇気の決断だったと思います。 でも、これは最大のチャンスでもあります。
昨日の新聞で、応援団体が設立されたことを知り、いよいよ動き出してくれたという感じです。個人的にも、アリババさんが辞意を表明してから、「立候補してくれたなら、函館は明るい未来が期待できる。」と思っていましたので、函館市民として応援します。「正義は勝つ!!」
アリババさんの勇気に、投票率も、多くの一票もあがるはずです。

[ 無花果 ] [2007/02/20 10:29]
こんにちは生まも育ちも函館で心からこの地を愛している主婦です。西尾さんは函館を良い方向に導いて下さると信じております。
応援しています頑張ってください。

[ パコ ] [2007/02/20 00:40]
どうも河野氏が手ぐすね引いて待ち構えているようで、いい気はしないのですが、西尾さんは立候補の決断をすべきときなのかもしれませんね。もちろん応援します!ただ、再びNEW現代函館と函館電子新聞で卑劣な攻撃を受けるかもしれませんが、頑張って下さい。南北海道総研などは市役所が相手にしなければ、全く影響力はありません。

[ 大地 ] [2007/02/19 10:05]
西尾さんお元気ですか?先日お見かけした時は、少しお痩せになったのかとお聞きしましたが。西尾さんの退職からいろいろな事が動き始めていますね。新しい事を始めるには強烈な爆弾を落とさないと日常に馴れた人々は気づかない事が多いです。
最初は批判ばかりが起こりますがそれでも頑固に続ける事で理解する人も増えるはず。多くの人が西尾さんを応援しています。子供達の明るい未来のために、本当に伝えたい事をもっと広めていかなくてはなりませんね。私自身も少し函館が嫌いになっていたところです。正義を歪めてしまう人が多い事に驚いています。志を形にする事は並大抵ではありませんがお互い頑張りましょう。また看板のない店でお会いしたいですね。

[ sup ] [2007/02/18 06:22]
勇気を出して「若いから」とはいえ発言させていただくことにしました。ブログをいつも拝見しております。
私はこの度の一連については,「計画性・戦略性」において,不十分で残念なところもあったかと思いますが,事の性質上,苦渋の選択の末のことであり,止むを得なかったのかとも思ってます。Ali babaさんが,このブログで綴られた信条を貫かれるのでしたら,生意気で勝手ながら「末端の一員」でありつつも「政権チームの一員だ」という意識のもとで励ましていただきます。
Ali babaさんが,市政の舵取りをされることになった時は,商工団体との関係や議会との運営は,今よりも大変になるかもしれません。
でも,これは函館市を立て直す必要性から生まれる混乱であり,10年後の未来のためのものです。後世の市民の方から「所詮,これは市役所の内紛だった。むしろ市政が後退した。」との評価にならないよう全力を尽くさせていただきます。
Ali babaさんが,『市長になりたくてしようがない』訳でも『おっかちゃんのところに帰れば良い』と思っている訳でも,ましてや『糖尿病の悪化か何かで分別もつかなくなった』訳でもないことは,通常の感覚の人ならわかりますから大丈夫です。(笑えたなあ。)
ここからは私の意見となりますが,今後,決意をされるのでしたら,

@市の財政状況の見通しを市民の方にもっと判りやすく説明する資料(あるいはWEBデータ)を用意する。(本当の争点について理解していただくため。)
AAli babaさんの真の目的(馴れ合いを断ち切り,未来の方向性を築くこと)をよりはっきりさせるためにも二期以内の政権を目指すことを明言する。
ことをご提案します。結果ももちろん大事ですが,むしろ人々の心を突き動かし,後世に語り継がれるのは,その『生き様』にあると「箱館戦争」の登場人物達は教えてくれました。
今度,仲間とお酒を用意しますので,ご自宅に訪問させてください。


[ JAL ] [2007/02/18 00:22]
新聞記事読みました。まだ出馬については態度を保留されておられるようですが、既に私は自らが出馬するかのごとく身震いしております。このブログにも、それ以外のブログにも色々な意見が出ておりますが、答えはいたってシンプルです。「是を是とすべし 非を非とすべし」です。この選挙に函館の未来がかかっていると本気で思っています。
何としても当選を果たし、その暁には市役所内部に残っているであろう、保身に明け暮れ、組織を腐らせた取り巻き共を一掃していただきたい!

[ おばらくん ] [2007/02/17 21:13]
権力は、必ず腐敗するものです。どんなに清廉潔白な人でも、利権目当ての周囲が放ってはおきません。それだけに長期政権は好ましくないのです。
反面、悪政は放っておけば必ず朽ちるものでもあります。これが個人的なことであれば、待てるだけ待ちましょうとなりますが、29万人の人の生命を預かる市長の職責には悠長なことは言っておられません。さらに私にはオール与党は議員自身の保身としか受け取れません。戦う以上は様々な意味で勝っていただきたい。今回の戦いが利益誘導の政治屋と決別できる重要なターニングポイントとなることを願ってやみません。
「君が愁いに我は泣き、我が喜びに君は舞う」〜旧制大阪高校寮歌より

[ 賢人 ] [2007/02/18 13:29]
毎日新聞を見て唖然としました。現在の腐敗した函館の行政は変えるべきです・・
無風選挙は避けるべき、勇気のある西尾さん、貴方が改革しなくてだれが出来るのですか、毅然と市長に辞表を叩きつけた意味が各紙の新聞報道等で充分理解できました。市民の審判を信じて、西尾さん市長選に立候補して下さい。
私の周辺に現在の市長に賛成の方はもう殆どおりません、十字街の旧丸井、由緒ある建物を全て破壊し、コピー建物でカモフラジュー、無用の長物(市民の場としているが)、市長のを団長の海外視察・観光誘致旅行は大名行列(費用は全て税金)、函館市にそんな余裕があるのですか?またこれから4年間、無競争の信任投票で当選したら、報酬と退職金でサヨウナラで悠々自適、そうはゆきませんよ。

[ 若造 ] [2007/02/16 17:46]
初めまして。実家が函館にある者です。僭越ながらコメントさせていただこうと思います。
ブラックジャーナルこと函館電子新聞のトップページに現実味を帯びてきた西尾正範前助役の函館市長選出馬ついに出てきた西尾氏の本音・本心!との記載があり驚きました。「HAKODADI」によると道新にもこの記事があったようですね。
私は函館ラ・サールのOBで、関東地方で学生をしていまして、函館のことを知る手段としては、函館新聞や北海道新聞のHP、あとは、ここのブログととHAKODADIくらいなものです。
当初は函館電子新聞でしか西尾さんのことを知り得なかったので、申し訳ないですけれども、西尾さんのことをひどい人間だと思ったものです。
(毎晩飲んだくれているという記事はかなり印象的でした)一昔前であればそこまでだったのかも知れませんが、このようにブログで声明を簡単に世に送れるようになったことは素晴らしいことだと思います。
函館市政については個人的に思うところがあります。素人の目に見ても様々な問題の根本的な解決というよりは、表面的な対症療法的な施策が先行しているのは分かります。それは財政的な側面によって甘んじてそうせざるを得ないのか、単に職員が無能なのかは知る由もありませんけれども、大いに函館を変えてほしいという期待感を持っています。
函館は外から見るといい街かもしれません。実際どこかが調べたデータでは行ってみたい街TOP3に入っていました。でも実際に私が20年弱住んでいて、正直住みにくい不便な街でありました。外見と中身が乖離していては観光客もリピーターになりませんし、他市町村への転出者の増加へもつながります。
話は逸れましたが、市長選への要請があれば検討するとのこと。私はすでに住民票を移してしまっているので、票を入れるわけにはいきませんが、その際には影ながら応援させていただきたいと思います。

[ 浮雲 ] [2007/02/15 19:46]
市長にそろそろ立候補すべき時期ですね、市民は思ってるほど無関心ではないと思う。函館のヒトを甘く見ないで。西尾氏の決断を心より期待しております。ただ組合だとか労組だとか正義をたてに悪事を働いている一部成り上がりの連中には気をつけること。良識ある市民は彼らのことをちゃんと見ておりますから。ガンバレ西尾さん。

[ ウサギ ] [2007/02/14 23:54]
井上市長・福島議長・河野ジャーナリスト・西尾さんこのなかで今、真実を語っているのはあなただということを私は信じたいと思います。

様々な問題の中であなたの考えに同調できない部分もありますが、しかし、「真実」を語っているのはあなただと言うことを皆さんに伝えています。このブログのこともね。


[ パコ ] [2007/02/13 00:03]
西尾 様
4月の市長選挙で西尾さんご自身、または西尾さんが推薦される方が立候補されるようなことがありましたら、私は必ず1票入れます。ただ、井上市長の対立候補として、はこだて市民クラブのどなたかが立候補されるようでしたら、必ず調整して下さい。共倒れだけは避けていただきたいと思います。


[ 応援団1 ] [2007/02/08 05:23]
函次郎様、気を悪くなんかしておりません (^o^)V。大丈夫です。
不当な圧力をかけて助役を辞めさせる様な人たちを、裁く法律が少ない(強要・脅迫罪くらい)というのは、残念です。市街化調整区域に、本来は認められない施設を作らせろと言ったのなら、道義的には許されないことですよね。
何かいい方法がありませんでしょうか?
パコ様の仰っている、市議出馬の件は私も大賛成です。話題性もあり、無党派層の関心も高いようです。西尾さんが通れば、悪い事をした連中は、みな焦るでしょうねー。その時の顔を見てみたいな。
函館市の赤字をこれ以上増やさない為にも、頑張ってほしい!!


[ パコ ] [2007/02/08 00:05]
初めて書き込みさせていただきます。
私も皆さんと同じく全面的に応援します!
ブラックジャーナリズムがのさばるようでは函館の未来はありません。
市長選挙ですが、西尾さんが立候補するという考え方もあるのでしょうが、有権者から“内輪もめ”に見えてしまうのではないかと心配です。もちろん西尾さんを支持しますが、どなたか…。市議会議員でしたら小野沢氏が過去に立候補したこともありますし、井上市長との対立軸を描きやすく、保守系リベラルの票が期待できるので適任かと思いますが、なんとも。
ところで、「市民の声を聞く〜」件ですが、私は良いと思います。市民にも良し悪しいろいろな方がおりますので、企業や団体などの社会的責任の重い方々は市民の代表と言えます。他のブログでも書きましたが、役所の窓口や図書館で「私は納税者様だ!」と勝手なことを言ってる横柄な市民を見たことがあります。私も納税者で函館市民ですが、「アンタなに様?」と思えるような低レベルの方々と一緒にはされたくないので、たとえ公共であっても全てに公平である必要はありません。


[ 北の国から ] [2007/01/29 15:04]
西尾さん、長い間、函館市行政遂行のためのご尽力、本当にご苦労様でした。これからは一市民として、また、地方行政にたずさわった学識経験者として函館市のために、立場を変えて真摯に提言していただきたいのです。函館市人口減の現状や多額の負債(2,800億)。経済の疲弊による若年就業者の低下。函館市民は不安で一杯です。 今、行政に新しい指導者が必要なのですです。貴方がある有望な方に市長選出馬を要請したことは当然なことです。
 28万都市の行政が某ジャナルに振り回され、特定業者の利権に市長、議長が介入が事実とすれば、函館の歴史に重大な汚点を残す事になります。市民への裏切りです。西尾さん、貴方の勇気に大応援団がおります。


[ 応援団1 ] [2007/01/31 21:39]
ブログの大半を読み終わりました!! (仕事の合間に)目が疲れちゃいました。
前から函館電子新聞で慈愛会の記事を見てましたが、急に西尾さんの批判記事が出るようになり、何のことか意味が分りませんでした。
今、やっと理解できた様に思います。自らの雑誌で人を中傷誹謗したり、チョウチン記事を書くような方は信頼できません。
西尾さんが仰っている事は、正しいと思います。市政の暗い部分をご存知の西尾さんこそが、市政を立て直すのには最適な人材かと思います。
ご迷惑でしょうが、勝手に応援させていただきます。


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